市販の化学物質を使った洗顔料と、植物由来の自然派洗顔料の違いは肌への優しさです。
例えば、あごや口周りのように、何度も同じ場所ににきびが発生する方は、その洗顔料の成分が肌にダメージを与えています。
市販の化学物質を使った洗顔料は、洗いあがりこそツルツルしているかもしれませんが、実は目に見えない真皮層において、必要以上の皮脂を洗い流したり、潤いまでも取り除いていることがあります。
特ににきび肌は刺激に敏感でデリケートです。そこで自然の薬効成分と植物エキスだけで、肌をケアする洗顔料が必要になります。
CMでも有名になった草花木果は毛穴をふさぐ古い角質や過剰な皮脂だけを取り除き、キメを整えます。その全主成分は下記の通りです。
肌の負担になる、防腐剤、鉱物油、タール系色素、合成香料はいっさい使用せず、厳しい品質管理がなされています。
| グリチルリチン 酸ジカリウム |
マメ科の植物の「甘草」の根から抽出される塩で、消炎効果が高く、肌荒れの有効成分になります。 |
|---|---|
| サリチル酸 | 殺菌作用と角質を柔らかくして剥がれやすくする効果を持ちます。 |
| どくだみ | どくだみの全草から抽出して得られるエキスで、肌荒れの改善効果や抗菌作用が機体できます。 |
| 黄杞エキス | キシリト-ルの成分である白樺などの広葉樹が抽出した保湿、保香成分です。 |
| その他 | 常水、精製水、エタノール、ジプロピレングリコール、グリセリン、ポリオキシエチレン、ポリオキシプロピレン、ジメチルエーテル、ポリエチレングリコール1000、クエン酸ナトリウム、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、メタリン酸ナトリウム、ユキノシタエキス、フェノキシエタノール、香料 |
草花木果ではどくだみの洗顔料で洗って、どくだみの化粧水と美容液で潤す、シンプルな3ステップケアをしていきます。まずは初回限定のリーズナブルな草花木果のトライアルセットから試してみましょう。
どくだみ洗顔石鹸
薬効成分が大人のにきび肌を落ち着かせ、荒れた肌にいるアクネ菌の増殖を予防します。たっぷりのモコモコ泡は肌に優しい洗い心地です。
どくだみ化粧水
どくだみなどの植物エキスと、鹿児島の関平温泉の天然温泉水で保湿し、スベスベ肌を保ちます。ミネラル成分が滑らかさを提供します。
どくだみ美容液
安定型ビタミンC配合で、シミとソバカスを防ぎ、にきび跡にも働きかけます。みずみずしくて、しっかりとした潤いには欠かせません。
オルビスのトライアルセット